クリニック経営の際には、税務会計事務所を利用する事をお勧めします。
はじめまして。岡税務会計事務所、所長の岡春庭です。
当WEBサイトへお越しいただきまして誠にありがとうございます。
ここでは、 「なぜ、開業医は税理士と顧問契約を結んだ方がいいのか?」 という当然の疑問についてご説明させていただきます。
当然、私たちのような税理会計事務所と顧問契約することで、毎月の顧問料という費用が発生します。
開業当初、少しでも費用を抑えたいという思いは当然あると思います。
しかし、それでも私は税理士顧問をお付けになるべきだと思います。
なぜか?
それは、税理士と顧問契約しないと、貴クリニックが損をする事がある。 からです。
少しだけ、お時間を下さい。
これからその理由についてお話しさせていただきます。
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自分で初年度の経理を行った場合、損をする可能性
結論から言えば、損をする、とは限りません。
ですが、20年間以上数々のクリニック様の顧問をさせて頂いて、初年度の経理を拝見すると
もっと節税することができたのに・・・
と思う事がたくさんございます。
ケースバイケースなので、具体的にこれが損!というわけではないのですが、
「交際費として計上できるか否か」
「青色申告をするかしないか」
「学会・研修費用を経費として計上するか否か」
など、できうる限りの節税提案を致します。
また、以下の場合はすぐ現状を確認し見直した必要が良いでしょう。
「専従者の妻の給与を高くしている」
「クリニックと家計が同じ通帳となっている」
「診療報酬の区分がされていない」
などございます。
節税以外に何か得はあるのか?
節税以外にも、私たちができる事はまだまだあります。
例えば、資金調達。
自分で銀行や融資期間に出向き、資料を作成し、融資交渉を行うのが一般的ですが、
私たちどもは、貴クリニックの経営状況に合わせ、一番融資確率が高い所をご紹介できます。
また、調達に必要な書類の作成や手続きまでも強力にサポートさせて頂くため、
融資が下りる確率もグンと上がります。
また、税務調査にも立ち会います。
私たちがいることで、ドクター様に必要以上の負担をかける必要がなく、
安心して経営に集中して頂く事が出来ます。
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最初から頼って欲しいからこそ
「途中からお願いすればいいや」と思われるかもしれません。
簿記や経理の経験がある方が貴クリニックにいればそれでもいいのですが、
節税のチャンスは、最初にこそ多いものです。
また、決算直前に依頼を受けても色々な提案が満足いくまで出来ない場合もございます。
最初からご提案をさせていただきたいからこそ、
設立時のみご参画できるキャンペーンをご用意いたしました。
【1】 設立時の届出書類を無料でお作りします
【2】 簿記を知らずとも簡単に経理ができるシステムを導入いたします
【3】 クリニックの経営成績がすぐわかります
【4】 予め納税額が予測できます
【5】 決算にかかる費用を抑えられます
【6】 最大6ヶ月間、顧問料を無料に致します
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いかがでしたでしょうか?
ご疑問点は解消されたでしょうか?
もし、不安や分からない事があるということであれば、お気軽にお電話等でお問い合わせください。
長い文章をお読みいただきありがとうございました。



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